2.ビオトープ 池作り編

「ビオトープ 池作り編」のカテゴリー記事を時系列順に再構成しました。

ビオトープ作り 再開しました

2008 年 4 月 12 日

久々にビオトープ用の池作りを再開しました。最初に穴を掘り始めたのが2005年だったので、3年ぶりです。

こんなに長く放置していたのは、池のふちをどのように作るか、まったくアイデアが浮かばなかったためなのですが、TVでやってた池作りを見て 「これはイイ!」と、ひらめきました。

1.穴を整えます

放置状態の穴

3年間放置した穴の様子です。かなり深く掘ったものが、雨でまわりの土が流れ込んで浅くなりました。傾斜も掘り終わった時点ではかなり急傾斜だったのですが、今ではゆるやかになっています。

最初のうちは石ころだらけの硬い層だったので、シャベルでは歯が立たずツルハシが必要でした。本当に大変な作業です。でも、50センチほど掘り進むと、固い層を抜けて、粘土層になったので、その先は本当に楽でした。

まあ・・・、そのために水はけが極端に悪い土地なんですけど・・・。

2.池のふちを盛り土で作ります

ふちを盛り土しました

水面から60センチを目安に底の粘土を掘り上げます。

底を掘った土・・・というか、立派?な粘土は穴の周りに積み上げます。防水シートを固定するための縁取りを作るためです。サイズは約2メートル×3メートル。

前日に雨が降ったため、粘土が柔らかくなって作業がはかどりました。最後に、特に柔らかい粘土で全体をコーティングするように表面を仕上げたのが上の写真です (これと最後のブルーシートを掛けた写真は反対側からの撮影です)。

ここまでの所要時間が、約2時間。とてもはかどりました。

次に、この上に川砂を撒き、盛り土を壊さないようにゴム長で慎重に踏み固めます。

3.防水シート保護用のフェルトを敷きます

保護用フェルトを敷きました

本来は川砂を轢いた上に直接フェルトを敷いて、その上に防水シート (ポンドライナー) を被せて仕上げるのですが、先に用意していたのは2メートル×2.5メートルのシート2枚で、それを専用のボンドで張り合わせて使う予定でした。でも、実際に接着してみると少し不安な感じだったので、少し悩みましたが、やはり安全を取ることにしました。

そのため、今回はフェルトの下地に2枚合わせのライナーを敷いて、その上にもう1枚大きめのライナーを被せて仕上げることにしました(ポンドライナーって、結構高いんですけど T_T)。

決めてから大急ぎで4メートル×5メートルの大判シートを発注してあります (最初から大きいのにしとけば良かった。安物買いの・・・ です)。 購入先はこちらです。

この時点で夕方5時。今日は途切れ途切れに小雨が降っています。ちょっと心配。

3.ブルーシートで養生します

ビオトープ・・・養生

雨でフェルトが浮かんでしまわないように、ブルーシートで養生して今日の作業は全て終わりです。 ふーーーっ。

次の作業は来週末、ライナーが届いてからの再開です。

ビオトープ作り 第2週目

2008 年 4 月 20 日

昨日は庭仕事をするには天気がイマイチだったので、開き直って一日中インドアで過ごしていましたが、そこに偶然友達が訪ねて来たので、夜遅くまで一緒に昔集めたLPレコードを聴きました。

で、今日は朝からピーカンの作業日和です。ブルーシートを外してみると、少しだけ雨水がたまっていたので、最初にそれを汲み出します。

1.ポンドシートを敷きました。

作業前の写真を撮り忘れました。いきなり貼り終わって水まで入っているし・・・。

今回使ったシートは4メートル×5メートルです。シートの途中で溶接されています。4メートル側を池の長辺に使って丁度良いサイズでした。結果、4メートル×2メートル程のシートが余りました。

もったいないなー・・・高いのに (余った分だけで7,000円!ぐらいです)。

全体に丁寧にポンドシートをかぶせて位置を調整したら、靴を脱いで穴の中に入って形を整えます。

敷き込みが済んだら、いよいよ水を入れます。水の重みでシートが引っ張られても良いように、カット前に入れるのが良いようです。この知恵は、プロの施行記録で見つけました。

水を入れてフチをカットしたのが上の写真です。作業は直射日光でシートが柔らかくなったので、楽チンです。

2.池の周りを石でカバーします

シートに川砂を撒いてから石を置いていきます。固定はしません。全体を囲って赤玉土を入れてみると、思っていた以上に良い感じになりました。

次は、周りに土留めを兼ねた草を植え込みます。タイムなんかどうかなー。でも、雨が降ると根本が完全に水没するので、水辺の植物が良いかもしれません。とりあえず勝手に生えてきた草を配置してみました。

シート上端の高さがバラバラなのが気になりますが、次の作業は、ゴールデンウィークのお楽しみに取っときましょう。

ビオトープ作り 第3週目

2008 年 4 月 27 日

梅の花

いよいよゴールデンウィークです。

今年も、お向かいの庭に梅が咲きました。1本の木に白とピンクが咲いていて、とてもきれいです。

さて、ビオトープ作りもいよいよラストスパートです。

縁の高さを調整しました

前日に縁の高さを調整しましたが、かなりデリケートな作業で、全体を同じ高さに整えるのは素人には難しく、今回も一部が相対的に低くなっており、そこから水が流れ出てしまいました。

見ていただくとわかりますが、水面にポンドシートが出ていると、非常に見栄えが悪くなります。これは大問題です。

趣味の庭なのですから、外観は大切ですよね。

シートの端を立ててみました

どうしようか悩んでいると、突然ひらめきました! 要するに、シートの端を立てて、後ろから土で倒れないように固定すれば良い訳です。シートが池側にずれるのが心配ですが、水圧が常にかかっているため、大丈夫 (・・・と、思いたい)。

早速、埋めていたシートを掘り出して周りを立てて水を入れてみましたが、バッチリです。石の3分の1程度が水没するように調整すれば、シートも見えなくなります。これはうまくいきました。

最終的にはシートの後ろ側に土を入れた後で、目立たない程度に上端を切りそろえて仕上げます。でも、植栽が育てばほとんどわからなくなるでしょう。

水位調整用の排水口も工夫しなくてはなりません。

雨です

途中から雨が激しくなったので、作業を中断してガレージで一休みです。窓に貼った7-ML東北支部のステッカー、いいでしょう?

ガレージ内のセブン

雨が激しく降っている間、雨音で多少は近所迷惑も低減されるだろう・・・ということで、セブンのエンジンを掛けてオイルを回します。今日は1発始動に成功して、ニンマリです。

エンジンが掛かったら、すぐにアクセルオフ–>ストール直前に軽くレーシングして、またストールしそうになったらアクセルオフを微妙に繰り返し2,000RPMまで回転が上がればOK。そこから3,000RPM程度まで上げたり下げたりしながら、水温が80度になったらエンジンを切って終了。

ここで(低糖質)ビールを飲みたいのをぐっと我慢して、スイフトでホームセンターに出撃します。次の作業に必要な資材を事前に準備しておくと、何かやりたくなった時、すぐに作業ができますからね。これ、重要です。

土留め用の杭をうちました

雨が上がったので、池との境界を構成する土留め柵を作ります。木の板を固定するために、焼き杉の杭をカケヤで4本打ち込みました。

4本の杭を正確に一直線に揃えるのは、思いのほか難しい作業です。何度か位置を調整して、ほぼ揃えることができました。

杉板を焼いて打ち付けました

フェンス用の材料は、5枚で850円の杉の下地材です。格安ですが、4面ともにプレーナー仕上げ済で申し分ありません。防腐対策のため草焼きバーナーであぶって、表面を焼きます。

一番下の板を水平を確認しながら杭に釘で打ちつけたら、あとは簡単。土留め柵の出来上がりです。

フェンスのアップ

フェンスを斜め横からみるとこんな感じです。手前のシートの縁が立てられて、水が保持されている様子が判ると思います。

連休中に、池の南側も同様に木のフェンス(180cm幅×2セット)を作る予定です。

ビオトープ作り 昭和の日

2008 年 4 月 29 日

いよいよ池の仕上げ作業にとりかかります。最初に池の通路側を枕木でエッジングします。

使用したのは、松の木に防腐処理を施した枕木風の軽量ガーデンウッド (薄型)。1200mmを2本並べて敷きます。

枕木の上面が、通路の砂利と同じレベルになるように調整しながら地面を慎重に掘り下げた後、水平を確認。平面が出たら、その上に砕石を敷いて転圧。更に山砂を敷き、板でならしてから再度水平を確認。

枕木を仮置きして収まり具合を確認しながら、二本に段差が出ないよう、正確に収まるまで下地の砂を調整しては軽く叩くことを繰り返します。ここで、大きな隙間には小石を詰めてぐらつきを取っておきます。

本物の枕木だったらこれで充分安定するのですが、今回は軽量級です。これだけでは簡単に動いてしまいます。

そこで、13mmの鉄筋 (D13というらしい) をディスクグラインダーで455mmにカット(かなり怖い作業です)して、枕木の両側地面にハンマーで打ち込んで側面を固定しました。

打ち込み後の鉄筋は全く目立ちません。これは使える!と思いましたね。 木杭を打ち込むときにもあらかじめ鉄筋を打ち込んで下の石を砕いておけば、杭を割って泣きを見ることも防げるでしょう。

枕木を敷きました

枕木を敷き終わったところです。通路の砂利面と、ほぼツライチで2本が収まっています。写真では手前が浮き上がっているように見えますが、実際には砂利の方が低くなっているのです。ここは後で調整します。

仕上げにハンマーで軽く叩いて、下地が安定したところで水を撒くと、枕木がしっかり固定されます。

草を植えて、シートのエッジをカットしました

ここで隙間に土を入れて、シートのエッジを処理します。土の上面から2、3センチ余裕をもたせてカットしました。

石の配置を考えながら、できるだけシート側に石の垂直面が来るように並べ替えたところ、かなり自然な感じが出てきました。

水面付近のアップ

池側から水面を見たところです。シートがわずかに見えますが、ほとんど気になりません。植栽が伸びてくれば、全くわからなくなるでしょう。

土曜日には、残りの3面を仕上げる予定です。

ビオトープ作り 憲法記念日

2008 年 5 月 3 日

今日からいよいよ4連休が始まりました。天候にも恵まれて、最高のガーデニング日和です。なんとか連休中に池を仕上げたいものです。前回に引き続き、池のエッジング作業を行います。

池の南側をエッジング

池の南側にも通路側と同じ枕木風のガーデンウッドを用います。こちらも通路側と同様、455mmに切った鉄筋を両側に打ち込んで固定しました。

水が澄むのを待っていたのですが、なかなか池の濁りがとれないので、一度水を抜いてシートを洗う事にしました。石の固定用に置いていた粘土も洗い流したので、内側はピカピカです。これで、雨が降っても水が濁らなくなれば良いなー。

池の水を抜いたところ

南側の土留めはちょっと工夫が必要です。鉄筋で下穴を開けたのですが、それでも木製の杭ではまったく歯が立ちませんでした。ここも鉄筋かなー。

水を入れ始めたとたんにアマガエルが戻ってきたのにはビックリしました。石の隙間に1匹ずつ入り込んで気持ち良さそうに鳴いています。ちょっとうるさいですが、心にしみるいい音です。

ビオトープ作り みどりの日

2008 年 5 月 4 日

今日も晴れの作業日和です。午前中は排水口作りから開始しました。まずは穴堀から。

排水枡を埋め込みました

東側に池からのオーバーフローを処理するための排水枡を埋め込みます。この周りに砂利を詰めて排水が枡内に集まるように仕上げます。

ただし、このままでは水の行き場が無いため、すぐにあふれてしまうと思われるので、次は暗渠を作ります。通路下には既に暗渠を作ってあるので、ここに接続して池の排水を流す予定です。深さ40センチ、幅20センチ、長さ1メートルほどの溝を掘り、砂利を入れて埋め戻せばOKでしょう。

西側を仕上げました

午前中の穴掘りで疲れてしまったため、午後は比較的楽な作業をすることにしました。

いままでドロドロのままだった西側を仕上げます。ここは下地が粘土で排水が悪いため、砂利敷きで仕上げました。手前の岩と違和感がなく、いい感じです。東側から排水させるために、こちら側のシートは高めにカットしてありますが、若干目障りなので後で調整します。

砂利部分のアップ

砂利敷き部分のアップです。ここは地盤が悪いため一度やり直せばよかったのですが、そのまま進めてしまったので歩く場合にはシートがずれないように気をつけなくてはいけません。

夜遅くに雨が降ってきたので、明日は排水の様子をチェックです。

ビオトープ作り こどもの日

2008 年 5 月 5 日

今日は朝からどんよりとした曇り空。半袖では少し寒いぐらいの気温ですが、昨日までのピーカンよりは作業がはかどるでしょう。まずは午前中に砂利を買ってきて、昨日やり残した排水口周りを仕上げます。

排水口のアップ

池のオーバーフロー部分から排水枡の周りまで砂利で埋め戻しました。とても良い感じの仕上がりです。やはり自然の素材が一番と実感。ワンポイントで置いたレンガも違和感無く収まっています。説明されなければ、ここで水位を調整しているとは誰にもわかりません。

昨夜の雨が降った後で、枡内の水位がどうなっているか心配でしたが、上から15センチぐらいで収まっています。上の地盤は砕石層なので、多少は透水性があるのでしょう。溝を掘るのは少し待つことにしました。また、掘る場合でも深さ20センチぐらいで良さそうです。

砂利を追加しました

西側のシートが見えていた部分です。シートを少しカットして、砂利を内外の境界部の上に追加しました。もう境界があるとはわからないでしょう? ここには植木鉢を埋め込んで、ハナショウブを4株植栽する予定です。

池側のシートがたるんでポケットになっている部分にも洗った砂利を入れてみたのですが、とても自然な感じになりました。最高です。

南側の土留めフェンス

午後からは南側にフェンスを追加しました。植栽部分の斜面を削り、手前に木杭を打ち込んでからバーナーで焼いた杉板を固定しました。

杭の打ち込みは無理だと思っていたのですが、ホームセンターで 「単管パイル」 という新兵器を見つけました。直径48ミリの単管の上下に専用パーツを固定した金属製の頑丈な杭です。これを4.5キロのハンマーで叩き込むと、20センチ程の砕石層を簡単に突き抜けて真丸い下穴が楽に掘れます。ただし、これを抜く時にはえらく苦労しました。何とかしよう・・・。

その穴に45ミリの木杭を差し込み、カケヤで軽く打ち込んで高さを調整します。これは簡単。杭の後に板を差し込んで水平を確認したら板を固定します。下の二段は前からビス留め、上の二段は後からスクリュー釘を金槌で打ち込みました。最後に砂利と土を入れて終わりです。

残ったのは東側に枕木を敷く事と、南側の土留めを延長する事ですが、これを書いている今、結構な勢いで雨が降り出しました。

さて、明日はどうなることやら・・・。

ビオトープ作り 連休最終日

2008 年 5 月 6 日

ゴールデンウィーク後半も4連休の最終日となりました。

今日は朝から晴れたり曇ったりの天気ですが、雨の心配はなさそうです。作業も残り少ないので、11時過ぎまでゆっくりテレビを見て、昼前から作業開始です。

昨夜の雨にも池の水位は大丈夫だったようです。排水枡の周囲は砂と砕石が多く、地面から池の水位の10センチほど下までが透水層になっている感じなので、とりあえずひと安心です。泥の流れ込みもありません。

ただし、大雨が続くと、池の辺りは通路の上まで水が流れるので、その時はあきらめるしかありません。

ビオトープ完成しました

まずは疲れる杭打ち作業を最初に済ませ、杉板を焼いて南側のフェンスを延長しました。このへんは手慣れたものです。延長分は約140センチ。合計で320センチの土留めフェンスが完成です。

引き続き東側の枕木を敷きました。こちらは120センチ1本だけなので、1時間もかかりません。鉄筋を切断してハンマーで枕木の両側を固定してサクッと作業完了です。

ビオトープ 別の角度から

別の角度からの写真です。西日が当たって、コントラストがつき過ぎですね。

通路側には土を入れて草を植えましたが、それ以外の3辺には、大き目の川砂利を撒いてシートの上端がかくれるようにしました。シートの外側に土が露出していると大雨の時に周りからの泥が流れ込みそうなので、このようにしてみました。

川原のイメージで

南側の砂利敷き部分です。防水シート立ち上がりの上から砂利をバラ撒いて、自然な感じに見えるよう仕上げてみましたが、いかがでしょうか。ガーデンウッドも土で汚しては洗ってを何度も繰り返しているうちに、良い感じになってきました。

作業を終えてからふと考えたのですが、これって、川原のイメージだなー。池というよりは、川原に出来た水溜りのような風情ですが、まあ、今回は機能性を優先したということで、これはこれで良しとします。

池本体の作業は一応終了ですが、これで植栽の準備が整ったというわけで、ある意味ようやくスタートにたどりついたところです。やれやれ・・・。近所の方々も、これから庭がどうなるのか興味津々のようで、立ち止って声を掛けてくれます。

今週末からは、いよいよ池と周囲の植栽を行います。それから野菜苗の植え付けも・・・。

5月の庭は、これからが本番です。

7 Responses to 2.ビオトープ 池作り編

  1. 匿名 says:

    生き物はどうするの

  2. 修羅夜叉 says:

    生き物はどうするの

  3. webmaster says:

    修羅夜叉さん こんにちは。コメントありがとうございます。

    生き物ですが、最初にメダカを30匹導入しただけで、後は自然に任せていました。この池は丸3年維持して4年めでリセットをかけたところです。水が入ると、とたんにアメンボやフウセンムシ達が飛んでやってきます。

    夏になるとトンボが卵を産んで、ヤゴがメダカやオタマジャクシを餌にして育ち、翌春に羽化していくのが観察出来ました。

    とにかく楽しいですよ!

  4. yuta says:

    こんばんは。
    庭でのひょうたん池か何かで、淡水魚、水生植物楽しもうかと思っています。
    ビオトープ、ブルーシートで検索中、偶然にお伺いしています。
    この力作、立派ですね。非常に勉強になります。

  5. webmaster says:

    yutaさん、こんばんは。管理人の佐々木です。

    ビオトープへのコメントありがとうございます!この小さな池ですが、何と言っても穴掘りが重労働でした。その後は作りながら試行錯誤を繰り返しましたが、縁を水平に仕上げるのは結構大変でした。

    自分はポンドシートを使いましたが、専用品だけあって今も水漏れの気配はありません。

    作業は大変ですが、その後に大きな楽しみが待っていますので、ぜひ挑戦してみてください(^^)/

  6. tm74 says:

    はじめまして、検索で辿り着きました。
    凄い綺麗なビオトープですね。

    現在、新築中でして、完成したあかつきには、庭にビオトープをと思っています。
    色々と参考にさせて下さい!

    また事後報告になりますが、
    勝手に自分のブログにリンクと自分のブログの記事に画像を拝借しちゃいました。
    問題ありでしたら、削除いたします。

    それでは、失礼致します。

  7. webmaster says:

    tm74様

    コメントありがとうございます!

    我が家のビオトープも6年めになりますが、周辺の植物がいよいよ本性を現して、今は収集が付かない状態になりつつあります。この大きさだと、3年おきにリセットするぐらいで調度よいかもしれませんが、その間は多くの楽しみを与えてくれると思います。
    ぜひチャレンジしてみてくださいね (^^)v

    追伸:当ブログの画像はご自由に転載して頂いて結構です。
    今後ともよろしくお願いします。

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